
キャラクタ表示器のベーシックモデル
各種蛍光表示管サイズをラインナップ
様々な文字高と桁行の蛍光表示管を使用したモジュールをラインナップ。お客様のニーズに合わせてご選択ください。ASCII・カタカナ・国際フォントを搭載
ASCII・カタカナ・国際フォントを標準搭載。基板に設けられたジャンパーを切り替え、 カタカナ、国際フォントのどちらを使用するか選択できます。16文字のユーザーフォント登録で独自の表示が可能
ユーザーフォントを最大16文字まで登録でき、独自のキャラクタ表示が可能です。パラレル・非同期シリアルインターフェイスを搭載
CMOS入力レベルでパラレル・非同期シリアルインターフェイスを搭載。用途によってインターフェイスを選択できます。省電力モードを搭載
常時点灯表示する必要がない場合、省電力モードにしておくことで、消費電力を節約することが可能です。 また、その間表示管も消灯するため、常時点灯に比べ点灯寿命の延命ができます。※品種により異なります。
見やすい表示と環境への強さ
蛍光表示管特有の自発光により、高い視認性と高級感のある表示が得られます。また、-40〜+85度までの幅広い動作温度を対応※。 動作湿度も20%〜80%までサポートし、高低温の厳しい環境下でもご利用いただけます。
※一部品種で異なります。
4段階の輝度調節が可能
設置する箇所の明るさに合わせて、表示の輝度を4段階で調節できます。




