
ウインドウ機能で複数項目を簡単制御
計測器やオーディオのレベルメータなど、複数項目の表示を制御しなければならない場合、 ウインドウ機能を活用すればスムーズに制御を行うことができます。
ウインドウは最大4つまで任意に設定できるユーザウインドウと、 下地となるベースウインドウからなっています。 ウインドウはそれぞれのホームポジションを持ち、文字表示が溢れた際のスクロールもウインドウの範囲内で 行われます。

オーディオレベルメータのウインドウ構成例
1:選択ディスク状態2:時計
3:現在のボリューム
4:レベルメータ




